リキッドファンデーション情報局!使い方から口コミまで

リキッドファンデーションとパウダーファンデーションの違いやそれぞれの利点や欠点を中心に、リキッドファンデーションの特徴や使い方についてご紹介していきたいと思います

みなさんは、ファンデーションを選ぶとき、何を基準に選ばれていますか?
いつも使っているメーカーだから。友達にすすめられたから。安いから・・・など、様々な理由があるかと思います。
そんな中で、リキッドファンデーションとパウダーファンデーションをしっかり区別して選んだり使ったりしたことはありますか?

このサイトでは、リキッドファンデーションとパウダーファンデーションの違いやそれぞれの利点や欠点を中心に、リキッドファンデーションの特徴や使い方についてご紹介していきたいと思います。
どんなところが違うの?使い方は?と言った基本的なところから、汗等での化粧崩れ、化粧直しのポイントまでご紹介。
また、気になる口コミやプチプラ商品についてもまとめています。

これからのメイクに是非お役立て下さい!

リキッドファンデーションの厚塗りのコツ

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シミやシワを何とかしたいと、リキッドファンデーションを厚塗りする人も多いと思います。
しかし中々上手くいかず、変な感じになってしまうこともあるでしょう。

では欠点を上手く隠しつつも肌に綺麗に馴染ませるには、どうすれば良いのでしょうか。

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リキッドファンデーションにピッタリのスポンジ

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メイクが綺麗に仕上がるかどうかは、ベースメイクにかかっていると言っても過言ではありません。

しかし何故か部分メイクだけに力を入れて、ベースメイクがおざなりになっている人をよく見かけます。
ベース(基礎部分)が出来ていないので、荒が目立っているのは否めません。

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口コミで評価の高いリキッドファンデーション

某人気コスメ紹介サイトで、口コミ評判の良いリキッドファンデーションについてご紹介します。

まず、アディクションのスキンケアファンデーションです。
敏感肌の人でも問題なく使えるということで、肌への負担が少ないことで評価が高いようです。
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プチプラで評判の良いリキッドファンデーション

プチプラでネット上の評判の良いリキッドファンデーションをご紹介します。

まず、オルビスのエッセンスリキッドファンデーション。
こちらは、税抜き1800円ながら高いカバー力を持っています。
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リキッドファンデーションの化粧直し

リキッドファンデーションを使っている人の化粧直しの方法は、人それぞれ色々あるようです。
リキッドファンデーションのカバー力は間違いないのですが、反面扱いが難しく、化粧崩れでよれやズレが目立ってしまうという欠点があります。
こうした時に、どんな方法で化粧直しをすれば良いのか、ご紹介します。
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汗に負けないリキッドファンデーション

ファンデーションが汗で流れて化粧崩れが気になってしまう夏。
なるべくだったら、化粧崩れが少なくなるものを選びたいものです。
ファンデーションを選ぶ上で、化粧崩れが少なくなるものをと思うなら、リキッドタイプが断然オススメです。
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リキッドファンデーションに下地は必要?

リキッドファンデーションを使うにあたって、下地は必要なのでしょうか。
そもそも、化粧下地とは化粧水・乳液の次に塗りこむベースメイクであり、一般的にファンデーションを塗る前につけるものだとされています。
その役割とは、ファンデーションなど顔に色を重ねていくと起こりうる「色素沈着」を防止する事にあります。
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ブラシを使ってリキッドを塗ろう

リキッドファンデーションの塗り方は指、スポンジ、ブラシと色々ありますが、透明感のある仕上がりを目指すならブラシを使いこなせるようになるのが良いでしょう。
というのも、リキッドは扱いが難しく、理想的には薄づきでムラのない伸ばし方が一番ですが、なかなか思う通りに伸ばしていけない人が多いのです。
透明感を目指すのならムラは御法度…ということで、ブラシを使うと思う通りに伸ばす事ができるためにオススメなのです。
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リキッドファンデーションの使い方について

リキッドファンデーションの上手な使い方をご紹介します。
使い方次第で肌の状態を明るくでき、しっかりカバーできるリキッドファンデーション。
上手に使えたら自在に肌をきれいに見せる事が出来ますが、一方で使い方が難しい事でも有名です。
挑戦してみたいけど、うまく色がのびてくれない…ムラができて困る…と、手放してしまうひともいるのではないでしょうか。
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リキッドとパウダーの違いについて

リキッドファンデーション、パウダーファンデーションの違いをご存知ですか?
ファンデーション選びでは、それぞれ特徴をおさえたうえで自分にぴったりのものを選ばないと、肌トラブルの原因になりかねません。
リキッドとパウダーでは使えるシーンも異なるので、自分の生活スタイルにあったものをチョイスする必要があります。
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