リキッドファンデーション情報局!使い方から口コミまで

リキッドファンデーションとパウダーファンデーションどっちがいい?


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ファンデーションの選び方

大きく分けてファンデーションはリキッドファンデーションとパウダーファンデーションがあります。
どちらがいいという事はありませんが肌に合ったものを選ぶというのが第一条件です。

添加物はパウダーファンデーションの方が少ないのが特徴です。
なので肌が弱い方はパウダーファンデーションの方が良いかもしれないですね。

またリキッドは油分が多く含まれております。
この油分を使って肌に塗っていきますので毛穴を目立たなくするような効果があります。

リキッドファンデーションは肌に潤いを与えてくれますので乾燥肌の方にもおすすめです。

おススメリキッドファンデーション

(レブロン カラーステイ)
とにかくカバー力がすごいです。
毛穴を目立たなくさせてくれるのできれいな肌を演出してくれます。
またカバー力がすごいのですがクレンジングですっきりと取れるところも魅力です。

(マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール)
薄づきなのが特徴です。
またすっとのびてとても使い心地が良いです。
しっかりメイクをしたいときはパウダーファンデーションと合わせて使うとよいでしょう。

(リキッドファンデーションのカネボウ KATE)
リキッドなのにパウダーっぽい仕上げに。
リキッド用のパフで薄く伸ばしていくと透明感のある艶肌になります。
また毛穴カバー力も抜群です。

リキッドファンデーションは何からできているの?

リキッドファンデーションは油と顔料からできております。
油と言っても美容に使う油ですのでご安心ください。
エッセンスオイルと思って頂くとよいかもしれないです。

また価格も様々ですが高いものが良い!というわけではないようです。

リーズナブルなものでも十分その効果はございます。
一番大切な所は自分の肌に合ったものを選ぶという事です。
またファンデーションの前にはまず基礎化粧品から。

お肌を整えて、化粧下地をつけたうえでファンデーションをつけていきましょう。
こうすることでお肌へのダメージがかなり軽減されていきます。

リキッドファンデーションの上手な使い方

まずはリキッドファンデーションの色から見てみましょう。
自分の肌に合った色を探すことから始まります。

例えば色白の人はベージュ系を選ぶとよいでしょう。
また色黒の人はオークル系にピンク系を混ぜて使うとよいでしょう。
ピンクを混ぜることで透明感がアップします。

ただし赤みがある方はピンクはNGです。
肌の色から自分に合ったカラーを見つけることが重要ですね。

まず基礎化粧品でお肌を整えてから化粧下地を使います。
次に額から鼻に、そして顎・最後に頬にぬっていきましょう。

またスポンジを使うとむらなくきれいにつけていくことが出来ます。
またつけ終わったら最後にティッシュなどで軽く押さえて整えていきましょう。

この後フェイスパウダーをのせていくとよりきれいな仕上がりになります。

敏感肌のパウダーファンデーション

パウダーファンデーションの中には敏感肌の方用のファンデーションがあります。

もともとリキッドよりも添加物が少ないのですがさらに天然の成分で作られたものなどもありますので、敏感肌の方は特に自分の合った化粧品を探してみましょう。

薄づきなのに崩れにくい:RMKリクイドファンデーション


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素肌がキレイな人かのようなツヤ感があり気に入っています。
薄づきなのに色ムラをしっかりカバーしてくれる仕上がりの良さ。
ひどい乾燥肌でも乾燥しにくい使い心地が素晴らしいです。
敏感肌でも刺激を感じずに使えています。
崩れにくいところも好きで、何度もリピートしています。
これを使っていると肌を褒められることがあり嬉しく思います。
夏と冬でファンデーションを替えることなく、同じものを使えるところもお気に入りです。

(さらに…)

ブルベ肌でおすすめ:DIOR スノーブルームパーフェクトサンクッション


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SPF50、PA+++で日焼け止め代わりにもなるのですが、BAさんにブルベ肌に近づけると教えて頂いたためこのファンデーションに決めました。

他にもSPFとPAが同じファンデーションはあったのですが、どちらかというと肌の色に馴染ませるもののほうが多くて、ものによっては地の肌よりも色黒に見えてしまうような気もしたし、何よりブルベに近づけるという謳い文句のファンデーションがこちらのものしかなかったため、こちらのファンデーションを選びました。

初めにタッチしていただいたときは衝撃を受けました。
顔の半分をタッチして比較したのですが、こんなにも違うものか、としばらく見入ってました。

元々はファンデーションを使わずに日焼け止めとベビーパウダーだけで済ませていましたが、肌が変わると顔が断然違いました。
言われた通り、本当にブルベ肌に近づけるので重宝しています。

肌のトーンが1つ上がるだけで、顔の雰囲気が全然違いました。

ファンデーション以外はいつもと同じメイクをしているはずなのに、全然違くて、友達からは「今日ファンデーション使ってるでしょ?肌が全然違う」と言われ、彼氏からは「どこが変わったのかよくわからないけど可愛い」とか褒められました。

ファンデーション使ったんだよと言うと、確かに色が白くなってる、と納得していました。

カバー力に関してはBAさんに「一日一回塗り直すくらいで大丈夫なんですよ?」と言われ、嘘つけと思っていたのですが、本当に一日一回塗り直すくらいで、全く塗り直さない日もあるのでBAさんの言う通りでした。
あの時のBAさんには心の中で何度も謝ってます。笑

何箇所かシミがあるのですが、全くわからなくなりました。

日焼け止め効果についてですが、私は下地にSPF50+、PA++++の日焼け止めを使っていて、その上からこのクッションファンデーションを重ねているので全く日焼けはしていないのですが、このファンデーションのおかげなのか、下地に日焼け止めを使っているからなのか、はたまたどちらも使っているからなのかは判断がつきません。

匂いもキツすぎずふわっと香るくらいで、好きな匂いだったため使用するたびに幸せな気持ちになります。
DIORのコスメが好きな人は一度は嗅いだことのある匂いだと思います。

お値段が約9000円だったのですが、このクッションファンデーションは中身だけ交換したらまた使えるタイプのもので、9000円で本体と交換用の中身1つがセットになっているので、実質的には1つ4500円ということになり、そんなに高いとは思いませんでした。

デメリットとしましては、ブルベ肌に近づけるのですが顔だけ塗ってしまうと、首と顔の色が違うという状態になってしまうので、塗るなら首まで塗らないといけないのが少し面倒に感じるときはあります。

特にうなじ側の見えないところになると、私が不器用なせいか髪の毛についてしまったりするので、毎朝苦戦しています。

それと、個人的にはパフが使いづらいかなと思いました。
あまり伸びるタイプじゃなく、BAさんのようにトントンとつけているとどうしてもつきすぎてしまうため、いかに薄くつけるかを悪戦苦闘しています。

カラーベースとの併用がおススメ:DHC モイスチュアケアリキッドEX


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DHCユーザー歴が18年で、初めはリキッドファンデーションは使っていませんでした。
しかし、35歳を超えたあたりから、肌がかさついたりするようになり、今まで使っていたパウダーでは粉が吹いたようになってきました。

加えて、小じわも目立ち始めたので思い切ってリキッドファンデーションを試すことにしたのがきっかけです。
DHCは、今まで肌トラブルがなかったし、全てのメイク用品をDHCで揃えていたので、敢えてほかのメーカーにする必要はなかったので決めました。

35歳を境にパウダーファンデーションが合わなくなってきて本当に困っていました。
塗った直後というのに粉が吹いてみっともないので、初めはとても抵抗のあったリキッドファンデーションを使うことにしました。

リキッドファンデーションは20代の時に一度試してみたことがあります。
その時はまだ若かったので肌の油分が多かったこともあり、ベチョベチョとして最後まで使いきれなかった失敗がありました。
なので、抵抗があったんです。

でも、35歳を超えてそうも言っていられなくなったので、試してみることに。
メーカーは10年以上DHCを使用していたので迷わずDHCにしました。
同時に、カラーベースも購入しました。

使用した第一印象は、圧倒的なカバー力に驚いたということです。
昔感じた、ベチョベチョ感は全然ありませんでした。

手に小豆ほどの大きさ程度で充分な量で、ワンプッシュ押すとちょっと多いかもしれません。
私は、半分くらいしか出すときにプッシュしません。
おでこと鼻、頬と顎の5点に乗せて少しずつ伸ばしていきます。
最初はちょっと足りないかなと思う量でもとっても良く伸びるので出しすぎるとさすがにベタベタになってしまいます。これはかなりポイントです。

メーカーの人はワンプッシュでちょうどいい人の顔の面積を多く設定しすぎなんじゃないかとちょっと思ってしまいます。

さて、それは置いておいて、小鼻のあたりは丁寧に塗らないとまだらになってしまいますが、よく伸びるのでリカバーが可能なところが気に入っています。

塗った直後は、顔が真っ白になるのでちょっとだけ焦りましたが、時間がたつほどになじんでくるので、メイクが終わるころには自然な肌色になっていい感じになります。

ちなみに、カラーベースを同時に購入したと書きましたが、ある時間がない日にファンデーションを直塗りをした事があるんです。
普段ちゃんとカラーベースを塗って下地を整えてからファンデーションを塗っているせいか、とても残念な結果になりました。

カバー力が半減し、時間が経つと皮脂が浮いてきたような感じになってしまいました。
私はそれ以来、どんなに面倒でも時間がなくてもカラーベースを欠かさず塗っています。

あとは、夏はやっぱり皮脂の量が増えるせいか肌に馴染むまで時間がかかるかなとも思いました。
そんな時に私は、おでこと顎と小鼻にティッシュオフして馴染む時間を短縮することにしています。

色々書きましたが、私は5年以上DHCのリキッドを使い続けていますので、総じておススメの商品だと思います!

服に移りにくい「キャンメイク マシュマロフィニッシュベースM」


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マシュマロフィニッシュパウダーを普段から重宝していました。
新しくリキッドファンデーションが新発売になっていたので、気になって購入しました。
ダブルで使うことで、さらにカバー力を発揮してくれるになるのではないかな、と期待して購入し、期待した通りの効果がありました。
今は肌の調子が悪い時だけ、他のファンデーションを使ってますが、いつもはキャンメイクのファンデーションを使うようにしてます。
価格もお手頃でふんだんに使えるのが決めた理由の一つです。

キャンメイク マシュマロフィニッシュベースMの感想

実際に使ってみると、価格は安いのに高いカバー力で、乾燥を防いでくれます。
塗り立てはしっとりしてますが、時間がたつとすべすべな肌触りになります。
マシュマロフィニッシュパウダーファンデーションをその上から重ねると、夏場はかなりの化粧落ちを防いでくれました。

このリキッドファンデーションを塗っていることで夏場の紫外線と、化粧落ちを防ぐ下地の効果も抜群に発揮してくれました。
冬場はまだ使ったことがないので、保湿の期待を込めて、リキッドファンデーションを使っていきたいと思います。
また、大変な乾燥肌のため、その乾燥がどのようにがバーしてもらえるか、を見極めながら使う量の調節をしたいと思います。
また一度服にファンデーションを付けたしまったことがあるのですが、洗濯するとすぐに落ちてくれました。

私はファンデーションで服をだめにしてしまうことが何度もあったので、とても助かります。
化粧した後にに着替えると襟にファンデーションがついてしまいますよね。
ファンデーションが服に飛んでしまう、ということも女性のなかではあるあるの情報ではないでしょうか。
仕事柄、子供と関わることが多いのですが、子供が顔にてを伸ばして来ても避けずに触らせてます。
なぜなら、触られても落ちないし、子供の手にファンデーションが着かないのです。

とにかく持ちがいいこちらのファンデーションは化粧をした後に、ある程度乾いてしまえば、汗、突然の雨に打たれて濡れても簡単には落ちないことがわかりました。
落ちないどころか、時間が経つにつれて、肌にフィットし、浸透しているのを感じるのです。
塗った感じも、時間がたっても変わらないカバー力がいいと思います。
しかし、体調不良の時は鼻の下に赤みができてしまい、それをカバーする力が少し弱いかな、と感じます。
そんな時はできるだけ良い化粧水で保湿して、コンシーラーで、カバーをするようにしてます。

体調がいいときはカバーしないといけない場所も少ないので、これ一本で足ります。
また私は目元は乾燥しやすいのですが、目元用の保湿クリームを塗り、このファンデーションを使用します。
夜まで、化粧直しの要らないカバー力を発揮してくれます。

冬場は考えないといけないかもしれませんが、ギリギリまでこのファンデーションを使いたいと思います。
店頭のメインに置いているので誰もが目にしたことがあるファンデーションだと思うので、よかったら使ってみてください。

下地と混ぜて利用【ちふれUV リキッド ファンデーション】


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使用している理由

ねっとりしている日焼け止め下地と一緒に混ぜて使うのにこの商品だとさらっとしているので合わせやすい為。

また、打っている場所もドラックストアやデパート、またコンビニ等でも売っているので手軽に手に入るのがいいなと思います。
加えて、値段が非常に安く気軽に試せるので例えば使っていて日焼けなどで色が合わなくなっても違うカラーでも試せるのがいいと思います。
また使い続けていて、不満な点があまりないので同じものをリピートしています。

リキッドファンデの使い方

基本的に夏のお化粧は、基礎化粧品のあと、日焼け止め下地とリキッドファンデーションを混ぜて使います。

そうなると、液体を二回塗るということになり、どうしてもドロドロ感が出てしまうので混ぜて塗るのがちょうど私に合ってるなと思うのです。

日焼け止め下地自体は結構ドロっとしているのですがそれに混ぜて使うとなると、結構さらっとしたものでないとドロドロがとてもひどく使えません。

ただUV効果のあるリキッドファンデーションとなるとけっこう粘度の高いものが多く、日焼け用下地とその粘度高めのリキッドファンデーションを混ぜて肌にぬるとダマまではいかないですが、まさに「塗りこめて」ている感じになりかなり肌が詰まるというか負担がかかっているのが自分でもわかります。

肌呼吸ができていない状態だというのが肌からひしひしと伝わる感じです。

また、わたしの化粧法方法だと、さらにそのうえにおしろいを重ねることになります。

そうなると肌のつまった厚塗りのちょっとドロッとした感じになっている肌の上に今度はパウダー状のものを重ねてしまうことになるので、粉がふいてどうしようもない、ということになります。

そうなってしまうともうどうしようもないのでいったん、顔を洗ってまたそこから基礎化粧品を・・
の繰り返しになってしまう可能性が結構高く、ほとほと困っていました。

その話を友人に伝えたところ、お勧めされたのがこのリキッドファンデーションした。

とはいえ、値段が値段なのでちょっとどうかなと思いしばらく躊躇していたのですが、夏になり、もうどうしようもないほどドロドロとしてしまうので購入に至りました。

実際に購入し始めて手に出したときに、そのサラっとした感じにまずびっくりしました。

よく振ってから使うこととあったので、降る回数が少なかったのかと思ったほどです。

そして日焼け止め下地と合わせて直接肌に塗ってみると、さらにびっくりしました。

確かに、しっとりとはしているのですがべたつきを感じるというほどではなく、肌に手が吸い付くような感じ、というのが正しい表現かな、と思います。

そのうえにおしろいをかさねても粉が全く浮いてこず、使い心地がとてもいいです。

また、発色もそうきついほうではないので日焼け止め下地と混ぜて使っても、また上に粉を乗せても色自体で喧嘩することがほぼなく濃すぎたり薄すぎたりすることなくきれいに赤みや薄いシミを隠してくれるのでとっても重宝しています。